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テレビ朝日で特集されました!(スーパーJチャンネル)

テレビ朝日の夕方の情報番組 スーパーJチャンネルで一粒のめぐみが放送されてた
落語家の二代目林家木久蔵師匠
がレポート。

テレ朝で放送

「50年続くこだわりの納豆」と紹介。
きくぞう師匠
「これ、うまい!」

4代目候補(?)龍也くんが出演中。
たつやくん
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一粒のめぐみ 美人社長のお千賀ちゃんへ聞きました。

やぐちフーズ 一粒のめぐみ納豆代表取締役 矢口千賀子社長。

やぐちフーズ 矢口千賀子社長

ラッパの音と自転車に乗ったお豆腐屋さん、そこへ盥(たらい)を持った子供たちがお母様のお手伝い ・ ・ ・ 30年ほど前までは、このような風景がどこでも見られたのではないでしょうか? 
江戸時代に始まったといわれる「納豆売り」も当時は朝早くから天秤棒で、その後現代では自転車などで販売する姿が残されていました。今はスーパーなどで手軽にお求め頂ける納豆ですが、創業以来50余年、国産大豆を使用した納豆づくりに専心し、つくりたての納豆をお客様に直にお届けする江戸時代のこの「引き売り」文化の存続に私たちはこだわってきました。

今では自転車から保冷車へと姿は変わりましたが、つくり手の顔の見える商品づくり、そしてお客様の声をお聞きすることができるこの伝統的な販売手法のお陰で、私たちは皆様からたくさんの元気を頂き、また毎日皆様とご家族の健康を願いながら、今日までものづくりを続けてまいりました。一粒の大豆から始まる納豆づくり ・ ・ ・ 遠い昔から代々耕されてきた畑があり、そこへ降り注ぐ雨や太陽のひかり、流れる風、土の中の微生物たち、四季折々の気候の変化 ・ ・ ・ 一粒の大豆にもこれだけ多くのエッセンスが含まれています。

その一粒一粒を育んでくれた自然のめぐみとつくり手の方に深く感謝して、そして皆様やお子様が食卓を囲まれる姿に思いを馳せながら、『一粒のめぐみ』という新たなブランドをスタート致します。これからも「食」を通じて皆様と繋がってゆくことができますように。今後ともどうぞよろしくお願い致します。

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ガキの使い きき納豆選手権にもちろん矢口フーズ 一粒のめぐみ納豆

ご存じ長寿番組のガキの使いやあらへんで。通称ガキ使。
きき納豆選手権で、われらがやぐちフーズ、一粒のめぐみ納豆が登場。
(山ちゃんに試食される)

納豆は新宿伊勢丹MINOSUKEに卸しているミノスケ納豆ですね。

ガキの使い きき納豆選手権 やぐちフーズ一粒のめぐみ納豆

うまい納豆はやぐちフーズ。一粒のめぐみ

テレビ朝日で放送されました(納豆の作り方)

やぐちフーズがTVで納豆の作り方を紹介してた。
山本副社長の神業

十分豆に水分を含ませる「豆冷やし」を経て
圧力なべで30分蒸す
大豆の種類・天候に応じて圧力をかえるんですね。
まさに職人技。


といいながら、世の中には自分で手作りする家庭もあるらしい。そりゃすごい。
手作りは市販も、自己流もうまい。
いつか自分でつくってみようっと。


All Aboutでも納豆特集されていてまさに神。 一粒のめぐみ納豆

みなさんが会社でネットニュースをポチリするAll about。
気がつけばやぐちフーズが一粒のめぐみ」特集されて、結構すごく記事にされていました。
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あまりに文面がながいから、リンクで見てくださいな。
http://allabout.co.jp/gm/gc/75225/


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昭和29年創業の矢口納豆は、二代目 矢口文雄氏が率いるこだわりの納豆屋です。直販所を除き、基本的に軽自動車での引き売りでしか販売をしていません。つまり、お店では買えない納豆です。そして、もうひとつ手に入れる方法は 『通販』 です。※昔は納豆や豆腐はリヤカーや自転車で引き売りされていました。産直品というと、晴れの食材やお菓子を想像しますが、こうした日常使いの食材でも取寄せを利用すると、意外に素晴らしい素材にめぐり会えます。矢口納豆では8種類の納豆を作っていますが、今回は私いちおしの3種類を紹介します。どの納豆も原材料にこだわり、納豆といえども侮れない素材に仕上がっています。歳をとると大粒に嗜好が変わる? JAS有機認証大豆を使用した安全安心の納豆 私だけではないと思います。私の周りの人間も 『昔は小粒納豆が好きだったけど、最近は大粒納豆がうまいと思うな……』 という方が多いです。理由は色々とあるかと思いますが、一番の理由は、量販店で売っている納豆は固く、特に大粒納豆は食べにくいということだと思います。それが年齢を重ね、食の重点が量から質に変わってくると、納豆といえども、『少し値段は高くても、うまいもんを食べたい』 となります。本格的な納豆を食すようになって、はじめて大粒納豆の魅力に開眼するのだと思います。そもそも大粒大豆の方が『もちもち』していて、美味です。今回、私が選んだ3種は、『鶴の子納豆』、『黒豆納豆』、『自然流納豆』です。どの納豆も素材の魅力を伝統の技が引き出し、文句なしでうまいです">昭和29年創業の矢口納豆は、二代目 矢口文雄氏が率いるこだわりの納豆屋です。直販所を除き、基本的に軽自動車での引き売りでしか販売をしていません。つまり、お店では買えない納豆です。そして、もうひとつ手に入れる方法は 『通販』 です。※昔は納豆や豆腐はリヤカーや自転車で引き売りされていました。

産直品というと、晴れの食材やお菓子を想像しますが、こうした日常使いの食材でも取寄せを利用すると、意外に素晴らしい素材にめぐり会えます。

矢口納豆では8種類の納豆を作っていますが、今回は私いちおしの3種類を紹介します。どの納豆も原材料にこだわり、納豆といえども侮れない素材に仕上がっています。
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歳をとると大粒に嗜好が変わる?
JAS有機認証大豆を使用した安全安心の納豆
私だけではないと思います。私の周りの人間も 『昔は小粒納豆が好きだったけど、最近は大粒納豆がうまいと思うな……』 という方が多いです。理由は色々とあるかと思いますが、一番の理由は、量販店で売っている納豆は固く、特に大粒納豆は食べにくいということだと思います。
それが年齢を重ね、食の重点が量から質に変わってくると、納豆といえども、『少し値段は高くても、うまいもんを食べたい』 となります。
本格的な納豆を食すようになって、はじめて大粒納豆の魅力に開眼するのだと思います。そもそも大粒大豆の方が『もちもち』していて、美味です。


今回、私が選んだ3種は、『鶴の子納豆』、『黒豆納豆』、『自然流納豆』です。どの納豆も素材の魅力を伝統の技が引き出し、文句なしでうまいです
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ナイスな納豆記事です。オールアバウトさん。納豆通だね、こりゃ。
http://www.1megumi.com/

Excite bitでも特集。幻の「納豆売り」を探して 一粒のめぐみ納豆

やぐちフーズの知名度はまだまだかもしれません。
それは一般のスーパーマーケットではかえず、納豆をルート販売しているから。

にも関わらずこれまで紹介のとおり、マスコミがこぞって「やぐちフーズ」の
一粒のめぐみ納豆を紹介するのはなぜでしょうか??(それはこの納豆がうまいから!!)

エキサイトビットで特集記事がありましたのでこちらをどうぞ。
http://www.excite.co.jp/News/bit/00091121263195.html
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幻の「納豆売り」を探して ~やぐちフーズ

「なっと なっとなっと なっと~」
東京・練馬のマンション6階にある友人宅に遊びに行ったとき、そんな歌を耳にした。慌てて駆け下り、声の行方を追ったが、もう姿はない。
そもそも納豆売りなんて、『ひみつのアッコちゃん』のエンディングの曲ぐらいでしか知らない、ほとんど幻の存在だ。しかも、アッコちゃんの歌ですら「用もないのに来る」人扱いなのに。「納豆売り」って本当に実在するのか。
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気になってネットなどで調べてみると、埼玉のほうに「矢口納豆」という納豆屋さんが出没するらしいことがわかった。私が聞いたのは、ここなのだろうか。
矢口納豆に電話してみると、
「確かに当社は納豆の引き売り(移動販売)をしています」。さらに、私が納豆の歌を聞いた場所を伝えると、次に現れる日、だいたいの時間を教えてくれ、営業部の田島さんが立ち会ってくれることになった。
取材当日。
「なっと なっとなっと なっと~♪」
例の声が聞こえてきた。イメージしていた自転車ではなく、車体に可愛いイラストが描かれた軽自動車だ。

矢口納豆は代々、納豆造りをしてきた血筋で、会社は創業昭和29年。現在2代目の社長がやっています(H22現在は3代目千賀子さん)」と田島さんは説明する。
かつては八百屋など、いろんな引き売りがあったそうで、先代の頃は“納豆売り”も当たり前。それが今では全国でおそらく唯一となっているとか。
「当時は1軒1軒を自転車でまわっていたんですが、今は軽自動車16台で埼玉を中心に都内などもまわっています」(田島さん)
現在、顧客総数はなんと7000〜7500軒前後。直接お客さんの玄関先に行って、納豆や豆腐、佃煮などの和惣菜を売るほか、移動の際の通りがかりで、また、路上で数分停まって売ることもあると言う。

「通りすがりの女性が、財布を持って追いかけてきてくれることもあります。『移動が早い』と言われることもあるんですけど、お客さんのご家庭にお届けしているので、一か所にずっととまっていられなくて……」(販売員の伊藤さん)。
第9回全国納豆鑑評会優秀賞を受賞した「鶴の子納豆」(300円)ほか数種類があり、最もポピュラーな「小粒納豆」は160円からと、手ごろ。さらに、配達の手数料もかからないそうだが、それで商売になるのか?
「正直、採算は合わないですよ。ガソリン代がどんどん上がる一方ですからね(苦笑)」。それでも……と田島さんは言う。
「作るだけではなく、作りたてを直接お届けし、お客さんとふれあいながら、手ごたえを感じていきたいんです」
あくまで昔ながらの「引き売り」にこだわる、まさに「がんこおやじの納豆」なのだった。
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ファンは舌で判断する納豆といえば「一粒のめぐみ」
http://www.1megumi.com/

2003年の情報ですが、がんばる一粒のめぐみ納豆は大活躍中。

「マイタウン浦和」というナビで、やぐちフーズさんを見つけたので紹介しておきます。
http://www.amatias.com/arc_buy/2003.08.04_1.asp

さいたま市南区沼影1-30-29
TEL:048-861-0710

「なーっとう、なーっとう、なーっとう、な」という声とともに皆様の家の近くを通る車を見かけたことはありませんか? この納豆売りの小型車は、浦和名物と言っても過言ではありません。皆様も各地で見かけているはずです。車には「がんこおやじ納豆」と大書されていますが、会社の正式名称は(有)矢口納豆製造所です。浦和で作った納豆を浦和を中心に各地で販売しています。
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工場はJR武蔵浦和駅近く、さいたま市南区沼影の一角にあります。工場には直営店がありますので、車での巡回を待たなくてもおいしい納豆を購入できます。納豆の特長は豆にあります。国産の大豆を100%使用。また、先代から受け継がれた納豆菌を使っています。代表的な納豆をご紹介しましょう。
小粒納豆 地塚大豆 80g 150円
中粒納豆 岩手県南部白目大豆 100g 210円
大粒納豆 十勝秋田大豆 80g 170円
極小納豆 地塚大豆 80g 180円
ひきわり納豆 十勝秋田大豆 80g 150円

納豆マニアの私は全種類制覇しております。これだけ選択肢がある納豆はほかにないのでは? 私が大好きなのはこのうち、中粒納豆。なんといっても豆がよくて工場のできたてですからたまりません。ご飯にだけではなく、お酒のつまみにもできます。納豆に昆布、唐辛子、ゴマを混ぜてちょっとピリ辛にしてもグー、ニンニクみそを混ぜるのもグーです。
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がんこおやじ納豆」には武蔵浦和駅近くの直営店がありますが、主たる販売は専用自動車による巡回によっています。車が来る日は場所によって決まっています。それもとても広い範囲にわたっており、浦和だけではなく、上尾、川越など埼玉県内はもとより東京都や千葉県にまで進出しているそうです。車は毎日13台~15台が稼働しています。その車によって納豆が届けられる世帯数は8,000世帯にのぼるとか。一度「がんこおやじ納豆」を買ったお客さんは必ずリピーターになるといいます。皆様もぜひお試し下さい。
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_________
うーん、すこしづつですが、いろんな情報をあつめて、やぐちフーズを応援している体裁になってきただろうか。
私の試行錯誤はつづく。
がんばれ龍也。

浦和といえば「浦和レッズ」の次には「一粒のめぐみ」といってくれますように。
http://www.1megumi.com/

はなまるマーケット 薬丸さんも食べてくれた納豆は一粒のめぐみ

朝の情報番組といえば、「はなまるマーケット」ですね。
熟女好きの私としては、あさから岡江さんの魅力にやられます。

さてさて、司会者のやっくんこと薬丸さんにも
やぐちフーズの一粒のめぐみを取り上げてもらいました。
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そしてはなまるマーケットとコラボした薬丸納豆(BYがんこおやじ納豆)です。

花は桜木 男は納豆。
がんこおやじ納豆は、「一粒のめぐみ」納豆で今日も頑張っています!

AKB48も結成「ナットウエンジェル」 一粒のめぐみ納豆も応援して

うまい納豆 一粒のめぐみがもっともっと日本の食卓に届けばと日々願っています。

そんな中、みなさんご存知の(?)先日7月10日は「納豆の日」
いま話題のAKB48の新ユニット「納豆エンジェル」も結成されましたね。

ナットウエンジェル

AKB48のナットウエンジェルが歌う「ナットウマン」
こちらもパワープッシュですね。

倉持さんが大好きなナットウエンジェルをお届けしました。


AKB48・ナットウエンジェルさん、「一粒のめぐみ」をコマーシャルしておくれ。
でも、納豆が好きでいてくれるのはなんて心強いフォロワーなんだろうと
すこしうれしくなったニュースでした。


AKB48にもぜひ食べてほしい一押しの納豆といえば「一粒のめぐみ」
http://www.1megumi.com/

営業担当の方に取材してみました。

一粒のめぐみ 営業担当倉持さん(右)、松澤さん(左)の仕事ぶりをお伺いしてみました。

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黙して語らず。男はだまって一粒のめぐみ。



毎日暑い中、営業ありがとうございます。



日焼けした男たちが届ける夏の風物詩は「一粒のめぐみ」
http://nattoking.blog101.fc2.com/

納豆カウンター

プロフィール

そうゆいパパ

Author:そうゆいパパ
うまい納豆を探す毎日。
特におすすめはやぐちフーズの「一粒のめぐみ」納豆。
でも王者おかめ納豆も30年の愛好中。

子供たちと一緒においしい納豆と、さらにおいしくたべる工夫とアイテムたちを探求中。

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