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納豆を引き立てる脇役。薬味に手間を惜しむべからず。

うまい納豆を更にうまく食べるには、やっぱり薬味。
王道は青ねぎ。強い葱の味と香りで、一層納豆が深まる。
彩りなら万能葱やあさつき。小口切りで彩り豊か。

東北では砂糖。粘りがましていとうまし。
味噌を入れても風味豊か。

生卵を落とせば食欲がなくても食べやすく栄養価も高まる。
海苔を入れてもこれまで香り立つ。

でも毎回薬味の準備も大変。
たまには楽して市販の薬味を使うことも。
そのまま食べてもよし。
薬味を使うと食事が豊かになる。

「食」という漢字は、「人」を「良よくする」という字で出来ている。
昔の人はよく考えたもんだ。


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そうゆいパパ

Author:そうゆいパパ
うまい納豆を探す毎日。
特におすすめはやぐちフーズの「一粒のめぐみ」納豆。
でも王者おかめ納豆も30年の愛好中。

子供たちと一緒においしい納豆と、さらにおいしくたべる工夫とアイテムたちを探求中。

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